沿革
沿革
昭和31(1956)年
4月 学校教育研究所設立(東京都港区芝三田豊岡町8)

昭和32(1957)年
4月 『学校教育研究所年報』創刊、以後毎年刊行

昭和33(1958)年
5月 学校教育研究所新築落成

昭和37(1962)年
4月 理科実験室開設

昭和38(1963)年
4月 『論証指導の研究』等の刊行物を発行
9月 事務所を港区三田南寺町4に移転

昭和39(1964)年
11月 木下一雄理事が研究所長に就任
12月 学校教育研究所紋章を作成

昭和40(1965)年

1月 研究所編集発行の月刊誌を『小学校研究』『中学校研究』『高等学校研究』と改題し、全国の小・中・高校に配布
10月 事務所を中央区銀座東4-7に移転
12月 学校教育研究所運営規則を一部改正し、研究員制度を設置

昭和41(1966)年

3月 財団法人認可
4月 学校教育研究所創立10周年、『新日本教育年記第1巻(1945-1949)』創刊、以後5年ごとに発行、現在12巻
4月 学校教育研究所創立10周年記念式典挙行 財団法人学校教育研究所賞企画発表
12月 財団法人学校教育研究所理事会成立 木下一雄理事が理事長に就任

昭和42(1967)年
3月 第1回財団法人学校教育研究所賞表彰式挙行

昭和43(1968)年
3月 第2回財団法人学校教育研究所賞表彰式挙行

昭和45(1970)年
4月 アメリカ合衆国PDK社(教科書出版)より教科書研究の依頼を受諾

昭和57(1982)年
4月  木下一雄理事長が会長に、吉本二郎理事が理事長に就任

昭和59(1984)年
5月 事務所を港区西新橋2-12-1に移転

昭和60(1985)年
3月 事務所を千代田区神田小川町3-5-3に移転

平成2(1990)年
5月 辰野千壽理事が理事長に就任

平成7(1995)年
4月 事務所を港区三田3-4-20に移転

平成8(1996)年
4月 財団法人学校教育研究所創立40周年記念式典挙行

平成9(1997)年
4月 事務所を港区高輪1-3-13に移転

平成15(2003)年
11月 『教育時評 第1号』を創刊

平成18(2006)年
5月 財団法人学校教育研究所創立50周年記念式典挙行

平成20(2008)年
5月 長谷川貞夫理事が理事長に就任

平成21(2009)年
11月 事務所を千代田区神田神保町3-5に移転

平成22(2010)年
5月 高階玲治理事が理事長に就任

平成24(2012)年
4月 一般財団法人学校教育研究所として認可

平成25(2013)年
5月 若月秀夫が理事長に就任

平成25(2013)年
9月 事務所を北区東十条3−10−36に移転

平成26(2014)年
4月 『研究助成事業』開始
  『教育課題研究プロジェクト事業』開始
5月 『小中一貫教育実践校ガイド』創刊